yukiの打ハハ日記

浜松市在住 打楽器奏者 パーカッションアーティスト@中村友紀のブログ

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NOW ON SALE!

20160519090529 打楽器はじめの12ヶ月

アンサンブルなの打2026年度その2

6/22.に行われました

今期その2

 

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基礎練習、スネアロールの詳しい解説

前回しそびれたリズムサークル

ドラムセットとチャイムの体験

新曲の合奏

と、かなり盛りだくさんな内容でした。

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次回は7/13.18:30〜

サーラ音楽ホール多目的室です。

 

ご披露する機会を増やしました⭐️

11/8. あいホールアニバーサリー(於:あいホール)

12/12. ゆき門下打楽器勉強会(於:浜松修学舎中学・高校3号館5階音楽ホール)

 

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見学OK

加入は、前期後期の開始日から🉑

Instagram アンサンブルなの打

@ensemble.nanoda のハイライトから

申込可能

 

ドラマがたくさんあったみたい

昨日は中日吹高校の部

静岡県大会がありました。

私が担当した学校は3校。

 

みんな好成績をとりました。

 

次は10/4.富山県新川市にて。

以下が代表

 

■小編成

👑浜松市立高校

・浜松学芸高校

・沼津商業高校

 

■大編成

👑浜松修学舎中学・高校

 

 

私は行けない。

その前後演奏の本番があるから

トホホ

 

今回の指導

生徒がやりたいことを

紡ぎ出す作業に苦戦しました。

 

座が動かない。

こちらが思っているところへ

なかなか着地しない。

 

生徒がわからないことを

やってみろと、こちらは煽る。

生徒も知らないことを覚えるのは

すごく大変なことですね。

骨が折れます。

 

 

 

 

 

 

++++++++++++++

さて、東の方で

吹奏楽イベントがあって

なんやら

ハプニング?があったみたい。

 

ついつい長電話になった同志との結論は

違和感のない人が

結局、近くにいる。

類は友を呼ぶ、と。

 

 

昨日は目標としていた表現が

形になった達成感に

満たされましたので

私も満足ではありました。

 

子どもたちへ

どう音楽しようと考えてるかを

幸太郎氏は問うていましたが

 

私たち指導陣も

音楽を通じて

何を伝えたいのか

を明確に。

心に訴えかける指導

 

今年も、がんばるか。。。

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中日吹 静岡県・中学小大おわる

講師、舞台裏侵入厳戒令が

2回ほど出てから

コンクールごと

観に行かない人が増えました。

 

私は裏方へ来て欲しいと

頼まれた学校のみ帯同。

 

裏へ行きますと

生徒は心底ホッとしたような顔をしました。

そこから質問がバンバン

飛んできました。

 

■音楽室で練習してる時は気が付かなかったけど

舞台には段差があるので、

移動が間に合わない。

どうしたら良いか?

 

■スタンドが不安定。

大丈夫なのか?

 

■チューニングはこれで良いですか?

 

裏で質問された内容はそれ。

 

 

①移動、については

配置を考えて練習する必要があるので

これまで通りに本番で演奏することは

不可能。

本来なら2〜3日前までに

演奏可能な配置を確認して練習するべし。

連絡がなかったので

言われたら動く、のつもりでいたが

私が先回りして

それは確認したのか?と

聞いた方が良かったのかも。

2〜3日前に

ちょっと見に行くねといいつつ

チェック✅すれば良かったか。

 

 

②これは結果的に

生徒の不安が的中し

演奏途中で

サスペンデッドシンバルスタンドが倒れた。

場にそぐわないところで

ガシャーン!という大きな音。

 

生徒も動揺して

何が起こったのか分からないと

演奏後に話していた。

 

緊張が高まりすぎて

余裕がないと

そういうことは起こる。

 

顧問の先生は生徒を咎めるのをやめたようだ。

私がそれはやめるように伝え

先生も同意した。

明らかに大きなミスではあるが

あまりに気が動転している証拠なので

咎めたらトラウマになりかねない。

未然に防ぐとしたら

①の配置、演奏技術など

様々な不安を事前に取り除く。

大丈夫、を増やすことしかない。

その学校は

本来なら5人ぐらい奏者が必要なところを

2人で演奏するようにしている。

そもそも余裕がない状態だった。

昨今の部活動では

部員が少ないので

負担を多くして

曲のクオリティを下げない工夫が必要。

生徒の精神的な負荷が

どのくらいなのかは

こういう本番の時でないと

指導側が把握できないことが儘ある。

 

 

③コンクール後、舞台裏で

私が指導する学校の大太鼓のチューニングを

褒めてくださる方がいた。

 

吹奏楽に関わる皆さんに伝えたい。

大太鼓はチューニングだけではない。

 

・叩き方 70%

・マレットの選択 20%

・チューニング 10%

ぐらいな割合だと思う。

 

叩き方はイメージ力も関係する。

想像力がない人が叩く太鼓は

深みがなく

彩りがないものになる。

音楽と合わせた時に

違和感が生じる。

音が生き物にならないからだ。

 

大太鼓奏者は

想像逞しくあらねばならない。

全体を操作できる

責任の大きなポジション。

どんな音を出して

どう構成するのか

それが出来るから。

 

また、そのことを

ご存知ない方も多いように感じる。

 

音符が簡単だから

経験の浅い人に任せよう、と。

私は逆だと思っている。

マーチにおいては

一番音楽ができる人に

担当して欲しい。

 

チューニングは本番の日

舞台裏でも可能。

しかし聴こえてくる音が変わる。

本番の時にそれをやっても良いのかな。

チューニングした後で

一回合奏してから

舞台に送り出したいものだ。

 

 

 

 

さて、今回のコンクールでは

舞台の上で

打楽器を薙ぎ倒す事件が

勃発したらしいのです。

そんなことは今まで前代未聞。

全く許せない事態です。

 

静岡県では6月に行われるので

未完成もいいところの状態で

このコンクールを迎えます。

その必要ある?他県では8月などに

行われるのに。。。と

考えてしまう。

もし条件を飲めないなら

出なきゃいいだけではあるのですが。

 

毎年舞台裏では

故障した打楽器を

色々な人が

対処にあたってきました。

 

しかし、それは出来なくなりました。

私としては、厚意でやってきたことだし

もっというとその仕事は

大変骨が折れます。

 

緊張MAXでステージ裏にいる生徒を

想像し

事件が勃発したとなると

 

やっぱりな、と

思わざるを得ないのです。

 

事前に

本番の日、手助けが必要か?などと

野暮なことを聞くつもりは毛頭ありません。

 

知らないところで発生していた

善意によって

多少スムーズになっていたこともあると。

 

生徒が本番ひとつひとつを

達成感で満たされて

次へ迎えるようにすることを

忘れてはならないと思うのです。

 

チャレンジは

安心感が必要。

失敗しても、フォローする人がいたり

修復できる土壌があって

だんだん学ぶものだと思うのです。

 

慌てないで

3年間かけて成長すれば良い。

3年生になった時に

お仕事できる生徒に育てるためには

失敗をたくさん経験すること

またそれを克服できる方法を

手助けすることが

私は大事だと思います。

 

部活はあくまでも

教育現場の中にある。

コンクールで成績を出すことも

承認欲求を満たす上で

必要なこととは思いますが

それだけを求めると

人として品位がないことの

浅ましさが浮き彫りになる。

 

やはり心を豊かにする場所。

経験して良かったと

コンクールが終わって

美味しいビール(炭酸飲料)を飲みたい

飲ませたい。

辛い経験になって

夕ご飯の食卓で涙を流すのなら

希望の涙でありたい。

 

本番前に

どんな準備をする必要があるのかを

もっと考えないといけないと

思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEの返事

今ですっかり生活必需品となったLINE。

 

私は一回入りましたが

知り合いとやらに

めちゃめちゃ繋がる怖さから

一旦やめて

5年後ぐらいに

必要に迫られて

入れ直しました。

 

LINEを再開して

10年経ってないんじゃないかなー

どーかなー。。。

 

便利なんですよね。

なんでですかね。

動画とか写真とかは

LINEは楽です。

 

こちらの都合の良いタイミングで

送り、

返事を待つ、というのは

メールも同じなのですが

LINEの方がレスポンスの速さを

求めたくなりますね。

メールほど待てない笑

 

私は返事が異常に速いことで有名です。

 

相手を待たせるのが嫌

もっというと自分が待てない性格だから。

早く案件を終わらせたいと

相手も思ってるはず!と思うから

出来るだけ早く送り返します。

 

お忙しい皆さまからの返事が

数日来ないことも

しょっちゅうあります。

2〜3日待ちますが

そのくらい経てば忘れていると考えるので

催促します。

※忙しいのは、みなさん同じですので

それを言い訳にされると

最近はカチン!と来るようになりました笑

歳を取ると

我慢が浅いようです。。。

 

若者は大体

携帯を握りしめています。

私もよく観ています。

年々見る時間が長くなっていることを

よく思いませんが

テレビを観るより

携帯やiPadを眺める時間は

増えています。

 

アルゴリズムで

関連記事が出てきます。

 

仕事ができる人は、返事が早い。

遊びでも、仕事でも一緒、と。

 

うん、まぁそうね。

 

返事が早い人

私のつながっている人で

私のテンポとちょうど合う人の方が

圧倒的に少ないです。

率としては10%未満。

5%より少ないかも。

 

確かにお仕事も早くて

できる人が多いかもね。

すぐ整頓したいんですよ。

片付けたい。

後回しにすると

溜まるから忘れるし、

なにより相手を待たせるのが良くない。

悶々としながら

まだかなーまだかなーって

返事を待つ身は

気分は良くありませんね。

(私もしょっちゅう忘れて

待たせていることも多いのです💦

本当にごめんなさい!)

 

仕事を早く終えたい人は

電話派もいます。

電話、良いと思います。

 

私のタイミングに合う人や

かなり近しいなら

すぐ電話をします。

忙しいタイミングが

私と違うだろうから

いきなり電話するのは

気が引けます。

受ける方としては

電話がかかると

ありがたい、とはありますが。

 

直接会うが、

結果的に一番効率が良いと

私は思います。

 

 

誤解がない!

 

 

コミュニケーションは

意思疎通にすれ違いがあると

トラブルの原因です。

自分の便利さよりも

まずは、そこが一番大事だと思います。

 

 

 

 

 

 

エロスについて

最近、おジャズの師匠

岡田智恵子先生から誘われて

ポールダンスなるものに通い出しました笑

 

岡田先生、70越えなのですが

ご近所にあるからとね。

柔軟体操が目的だから

ポールダンス自体は

出来なくて良いのよと

おっしゃっておりました。

 

お教室の雰囲気も楽しいので

なんとなく通っておりまして、

ベーシックターンなる技を

身につけましたら

岡田先生から、面白くない!と

嫉妬されております笑

 

最近お稽古でやり出した

クネクネする動き。

それをやる度に

先生や岡田先生から爆笑されるのです。

 

ゆきさん、エロい!

 

 

 

なんやねん、それ笑

 

最近

時々そんなことを言われ出しました。

謎です。

 

面白いので、

若い奴らが出せない

熟年のエロスを

余すとこなく

ご披露できたらと思います。

 

全開だー!笑

 

人生おい先短いんだから

全部やり散らかして死ぬ!笑

後悔のないようにだ!

 

だから遠慮はしない。

我慢もしない。

やりたいことは全部やる!

 

の前に、まず痩せよう!

 

 

ご拝読に、心から御礼申し上げます笑